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Welcome Church Day〜秋の特別礼拝
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秋の特別礼拝〜Welcome Church Day〜が祝福のうちに行なわれ、多くの新来会者、再来者を迎え、大変祝福されたひとときとなりました。

今回は、町田バプテスト教会の松本俊雄牧師をお招きして、午前の部の特別礼拝、午後は聖書講演会が開かれました。牧師の働きの傍ら30数年以上、小学校教員を務められた経験から、子育てや教育に関することなどのお話も散りばめながら、聖書の真理をわかりやすくお話くださいました。

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キッズチャーチでは、楽しいゲームコーナーや、劇「カタリーナの10本の指」上演、バイブルメッセージなど、こちらにもたくさんのはじめてのお友だちを迎え、楽しいひとときでした。

教会では、毎週礼拝が行われ、どなたでもお集いいただけます。一人でも多くの方々に聖書の素晴らしさ、キリストの与える救いの素晴らしさを知っていただきたいと思います。

11月8日(日)には、Baby Day 乳幼児祝福礼拝があります。この日は特に小さなお子さまたちの健やかな成長と神の祝福をお祈りする礼拝です。ぜひ小さなお子さまとご一緒にお集いください。
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次の日曜日は、秋の特別礼拝
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いよいよ次の日曜日は、秋の特別礼拝〜Welcome Church Day〜が行なわれます。教会の礼拝は、クリスチャンでもそうでない方でも、どなたでもお集いになれますが、特に、この特別礼拝では、教会ははじめてという方向けに開かれる礼拝です。ぜひこの機会にお気軽にお越しいただければと思います。

今回は、東京・町田バプテスト教会の松本牧師をお迎えして、二回の特別礼拝が行なわれます。いずれも入場無料。どなたでもご参加できます。

>> 秋の特別礼拝〜Welcome Church Day〜のご案内(教会ウェブサイト)

10月18日(日)秋の特別礼拝

●10時30分〜特別礼拝 賛美と聖書からのメッセージ「あなたを生かすもの」
賛美&聖書からの分かりやすいメッセージ
心に安らぎと喜びにあふれる賛美と聖書のお話を聞いてみられませんか。

●16時00分〜聖書講演会「希望を実現する力」
牧師の傍ら、30数年に渡り、小学校の教員を務められたご自身のご経験から、子育てに関するお話をしていただきます。

入場無料/駐車場完備/託児有/午前の部には子どもプログラム有

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『希望を実現する力』

子どもの存在は、個人にとっても、社会にとっても最大の希望です。しかし、すべての子どもたちが自然に希望を実現できる人に成長できるわけではありません。希望を実現できる力を身に付ける必要があります。

私は大学を卒業して民間の会社で自動車部品の品質管理の仕事を7年間してから、同じ仕事をするなら人を相手にする仕事をしたいと、小学校教員になりました。今から40年前でした。丁度日本は高度成長期の時代で、それと同時に学校現場では、子どもたちの非行、暴力、いじめ、学級崩壊、不登校、閉じこもり等の問題が次々に起き、その処理や対策に明け暮れる日が続きました。その時、自動車の部品では不良品が出たら、原因を突き止めその対策をすれば、不良品は無くなり品質はどんどん向上します。ところが子どもたちは生活が豊かになり、教育環境が良くなり、教育技術が向上すれば確かに良くなる面もありますが、逆に悪くなる(心が育っていない)のではないかと思わされました。子どもの存在は本人も、周りの人々も大きな希望です。しかし、残念ながら失望に終わる子育てもあることを認めざるをえませんでした。

では人の心はどのように造られるのでしょうか?教育に「人の心は相手によって造られる」と言うことばがあります。その意味は、人は良い人と関係すれば良い人になるし、悪い人と関係すれば悪い人になります。もちろん、一人ひとりには理性と道徳心がありますから、そのまま影響は受けないとしても、大きな影響があることは確かです。それは具体的にはどういうことでしょうか。共に学びましょう。

町田バプテスト教会 松本俊雄
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あなたのお越しを心よりお待ちしています!
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ハレルヤフェスティバル 2015
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「ハレルヤフェスティバル」が今年も祝福のうちに行われました。今年は天候に恵まれ、多くのはじめて教会へ来てくださる方、また再来の方々とご一緒に夏のオープン礼拝と楽しいフェスティバルのひとときをもつことができ感謝でした (全体433名/新来者37名)。

第一部のオープン礼拝では、パペットやひつじのゆるキャラが登場しての楽しい賛美タイムからはじまり、キッズチャーチのお友だちと一緒に元気いっぱいの賛美、おゆうぎなど。ダビデとゴリアテのストーリーのショートムービー、牧師によるショートメッセージと続きました。

どんなに小さな人でも、役に立たない人は一人もいないこと、神さまは私たちのことを心から愛してくださっていることを聖書からお伝えすることができました。

第二部にでは、フェロシップホールと屋外にて、焼きそば、からあげ、フランクフルト、トッポギなどのフードに、かき氷、綿菓子、ポップコーン、ソフトドリンクも。

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食後は、子ども向けのたくさんのお祭り系ゲームを大いに楽しみました(わなげ、PKシューティング、射的、フェイスペイント、スーパーボールすくい、電撃イライラ棒、ビーズアクセサリーコーナーなどなど)。景品などもキッズたちは大喜びでした。

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今年も教会近隣からまた地域の子どもたちがたくさん来てくださり感謝でした。年々浴衣率も高くなっているようで、教会での夏の恵みのひととときに花を添えていました。これからも地域の方々が気軽に足を運んでくださる教会として用いられるように願っています。

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教会では毎週日曜日に礼拝が行われています。そして子どもたちの楽しいプログラム「キッズチャーチ」があります。夏休み期間中は、夏のお楽しみ大会が毎週開催されます。どうぞご家族揃ってお越しください。
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Youth Camp 2015
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2015年3月26-28日まで、Youth Campが祝福のうちに行なわれました。今年は雪がまだ残る京都市北部にある花背山の家にて「Purity〜純真〜」のテーマのもとで行なわれました。

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4回の合同集会の他に、若者たちのニーズと興味に合わせた学びが提供される分科会、スペシャルクラスと題したアブステナンス(純潔教育)の時間と、それぞれの集会において、テーマである「Purity」きよく生きることの素晴らしさとその祝福を学びました。


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Youth Campでは思いっきり遊び楽しみレクレーションもあり運動会は大変エキサイトしたものでした。クリスチャン同士の楽しい交わりの恵みもキャンプの醍醐味です。今回、全くはじめて参加したノンクリスチャンの方も4名与えられ、キリストを信じる決心に導かれた方、バプテスマ決心者、献身、悔い改めなど、各集会では多くのユースたちが霊的な決心に導かれ感謝でした。

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ユースたち一人一人の信仰が強められ、この世にあって星のように輝いてきよい道を歩んでいかれますよう祝福を心よりお祈りします。
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創立49周年記念宣教集会
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創立49周年記念宣教集会が祝福のうちに行なわれました。今年はインドネシアより入江一義宣教師、そしてこの度5年ぶりに宣教報告のために帰国された、当教会派遣ペルー宣教師の大前敬子宣教師をゲストに迎えることができ大変大きな祝福となりました。

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10時からの日曜学校のひとときには、入江師より「インドネシア宣教レポート」をプレゼンテーションスライドを通して聞きました。来年で宣教40年を迎えられる忠実な主にあるお働きに感謝するとともに、インドネシアでの福音宣教の結実を見ることができ一同励まされました。



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キッズチャーチでは、大前宣教師が、子どもたちにペルーの遊びやゲームを紹介して楽しいひとときを持ちました。またペープサート「大前敬子物語」が上演。大前宣教師がどのようにペルー宣教へ導かれたのかをわかりやすく伝えることが出来、子どもたちも宣教の大切さを学びました。

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続く、キッズチャーチ礼拝では「なぜイエスさまのことを伝えるのか?」というテーマでご自身の証しなどを交えながら分かりやすくお話しくださいました。分級の時間には、ペルーの紫トウモロコシで作ったデザートをみんなでいただきました。この日、初めて来会するお友だちも与えられ豊かに祝福されました。



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礼拝では、聖歌隊による宣教の賛美、そして入江宣教師によるメッセージ。メッセージでは、キリストの十字架の場面から、人が救われるためにどうするべきかを明快にお語りくださり大変恵まれました。



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夕拝では、大前宣教師によるペルー宣教報告。現在ご奉仕されているペルー現地の教会、ならびに新たに伝道を始められた伝道所の様子など知ることができました。ペルーでも貧しい地域で教会開拓をする現地人牧師を助けて仕えておられる大前宣教師の働きが祝福されるようにお祈りいたします。その穂、入江師によるショートメッセージ、インターナショナルディナーと祝福のプログラムは続きました。

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宣教集会での恒例となっているインターナショナルディナーでは、ゲストに合わせてインドネシア料理とペルー料理をメインに、今年も世界各地のお料理が並びました。インドネシア料理は、アヤムプダスゴレン(ピリ辛鶏肉炒め物)、ミーゴレン(インドネシア風焼きそば)、アチャル(浅漬け)。ペルー料理は、パパアラワンカイナ(ジャガイモ料理)、パルタレジェーナ(アボカドのサラダ)。その他、日本料理や韓国料理もたくさん並びました。美味しい食事を頂きながら豊かに祝福された交わりの時となり感謝でした。

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この時間にも、宣教師への質疑応答があり、宣教地の実情を知ることができ感謝でした。私たちの教会も、ドン・シスク宣教師の働きによってはじまりましたが、宣教の働きによって誕生したことを感謝し、これからもさらに宣教的な教会として発展して行くことができるように、宣教師を遣わし、宣教師を支える教会として歩んで行くことができますように祈ります。

「収穫は多いが、働き手が少ない。だから収穫のために働き手を送ってくださるように祈りなさい。」マタイ9章37-38節
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